置いてけぼり

国際線の飛行機で、経由便を利用して、または経由便しかない場合、
経由地でスーツケース(預けた荷物)が置いてけ彫りになる事があります。

そんなことがあってはいけないんだけど、あるんです。

または、そのほうがラッキーで、どこへ行ったか分からない、てなこともあります。
なかには大事なものはいれないで、とは言われますが、特に貴重なものじゃなくたって
ものがないのは困る!
てな話ですよ。

空港係員の責任じゃないとはいえ、謝るしかないらしい。
そら、ハラ立ちますわ。
誰かに謝ってもらわないと気が済まないうpね(笑)。

そもそも、ちゃんと乗せてくれたらいいのだ。
いろいろな事がありますが、そういうようになってないと、そんな乗り継ぎの組み合わせはないようにしたらいい。

ここから子の便に乗る人は、ここ息のこの便はダメ、とかね。
飛行機が遅れることもあるし、、難しいんだけど、とにかくちゃんとやってほしい。

置いてけぼり経験が何度もある私は、ここは声を大にしたいところなのだ。

最初の空港で「優先的に出してもらうようにして!」
って言えな少しは違うと聞きました。
「優先」ってタグをつけてくれるって。、、、。
それが本当なら、言ってみつ価値はあるね。

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このページは、れいなが2019年10月 1日 21:33に書いたブログ記事です。

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